ちょう布だるまが調布から中国へお土産に!

11月に、日中友好交流事業の中で、北京市の方が調布市を訪れ、東京スタジアム(味の素スタジアム)などを視察されました。
その際に、お土産として、ちょう布だるまが贈られました。
だるチャンメンバー、張り切ってだるま作りをしました。
トレイの、両国の国旗の間にあるだるまさんのお腹には「和」という文字が入っています。
★日中友好交流事業とは
特別区長会・東京都市長会・東京都町村会と北京市区との交流事業。
1979年3月,北京市において調印された「日本国東京と中華人民共和国北京市との友好都市関係の結成に関する協定書」に端を発し,1981年8月に東京都区市町村友好代表団が初めて北京市を訪問以来,1年ごと交互に訪問を続けているものです。本事業においては,経済,文化芸術,教育,体育,科学技術,市政管理,都市建設など幅広い分野における交流を行っています。

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